教育体制

子育てのこと

子どもの行動の「背景」を探る-アセスメント態勢の必要性

2030年度の導入が見込まれている次期学習指導要領では、「多様性の包摂」が重要なテーマとして検討が進められています。 さまざまな特性をもつ子どもたちの学びを支えるために何が求められるのかについて、米国ニューヨーク州で学校心理士として活動し、早稲田大学でも教鞭を執るバーンズ亀山静子氏に話を伺いました。